たくさんの自由帳
Androidのお話
たくさんの自由帳
文字数(だいたい) : 1318
どうもこんばんわ。
あつい!!!扇風機こわれたので扇風機かいたい
| なまえ | あたい |
|---|---|
| レンタルサーバー | Amazon LightsailのUbuntu |
| Ubuntu | Ubuntu 22 |
ちなみにLightsailも円安のせいで別に安くないです!!!!!
自分のサーバーと自分のブラウザの間にCloudflareを挟んでいるので、CloudflareのHost側が落ちてんぞ!画面になってる。
とりあえずVPSにSSHで入った。
Node.jsで動いてるアプリケーションサーバーは生きてそう。nginxの向き先にしている3000番へcurl http://localhost:3000すると正しく帰ってきている。
となるとnginxが悪そう。が、sudo systemctl status nginxするとactiveなので動いてはいる、私のサイト用設定が飛んだのか?
たぶん/etc/nginx/sites-enabled/にあるそれぞれのコンフィグを読み込む設定が消えてしまった?ので書き足せばよいはず。vimか何かで/etc/nginx/nginx.confを開いて、
sudo vim /etc/nginx/nginx.confhttp { }の波かっこの中にこれを足す。
include /etc/nginx/sites-enabled/*;(vim ならiキーで編集モードにして)たぶん最後に足せばいいんじゃね?。
http {
# 省略...
include /etc/nginx/conf.d/*.conf;
include /etc/nginx/sites-enabled/*; # この一行
}これでターミナルに戻って(vimならEscキーからの:wqで抜けれる)、nginxを再起動すればよいはず。systemctl経由でもnginx -s reloadでもどっちでも同じらしい?
sudo systemctl restart nginxこれでnginxに今ロードしているコンフィグを問い合わせると、読み込まれてほしかったsites-enabledのコンフィグもターミナルに表示されるようになりました。
sudo nginx -Tnginxをインストールする手段が違ったかも。
ubuntuに最初から入ってるaptのリポジトリからインストールするとsite-enabledもロードする一行が書いてある?
一方、nginxのリポジトリをaptに手動で追加した場合は、もしかすると今回のように存在せず手動で追加する必要があるかもしれない。
おわり。888